メディアに紹介されました 雑誌・新聞等で紹介されました。

地熱住宅が再び紹介されました 

5月6日の毎日新聞朝刊で、大分市森町で施工中の地熱住宅が紹介されました。

地熱住宅のルーツであるアイヌの住居「チセ」において、昔から地熱を活用して冬を越していた先人たちの知恵に感動され、記事にしていただけました。
寒さの厳しい北海道に比べると、ずいぶん過ごしやすい大分県ですが、反対に夏の暑さは年々酷くなっているような気さえします。
こちらのお宅は、完璧な断熱仕様を施すこと・無尽蔵の自然エネルギーを活用することで、
最小のエネルギー消費で最高の住みごこちを得られる家です。

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     超高気密高断熱住宅 地熱利用
    

太陽光発電・地熱活用住宅が読売新聞に掲載されました 

4月22日の読売新聞朝刊に地熱住宅が紹介されました!

大分市森町に施工中の太陽光発電搭載、外断熱、地熱利用の省エネ住宅です。
住宅の次世代省エネ基準は大分県でQ値(熱損失係数)2.7ですが、こちらのお宅は1.19。
県下でトップクラスの超高気密高断熱住宅です。
Q値が低いと言うことは、熱を外に逃がさないと言うことです。
いったん、冷えた空気、あるいは暖まった空気を外に逃がさず、建物全体を冷やし、あるいは
暖めます。
夏場は27度設定のドライ運転で湿度を下げます。
27度と言うとかなり高めに感じますが、湿度が低いと不快感がなく、さわやかです。
これがリビングだけ、とか寝室だけではなく家中がほぼ同じ温度・湿度です。
エアコンをガンガン利かすわけではないので、お風呂あがりなどはうちわや扇風機がいるかもしれませんが、温度ムラのない空間と言うのは実に快適です。
温度ムラがないと言うことは、結露が起きないと言うことです。
結露が起きないと言うことは、建物が長持ちします。
アレルギーの元凶となるダニ・カビの発生を抑えます。
高齢者に襲いかかる、温度ムラによるヒートショック死も防ぎ、住む人も長生きできる家なんですね。


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地熱住宅がマスコミに取上げられました。 

日経トレンディ(平成20年12月号/11月4日発売)に「地熱住宅」が取り上げられました!

    詳しくはこちら

省エネで快適な地熱住宅が新聞に紹介されました。 

読売新聞 京葉版 平成20年4月17日の掲載記事です。

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書籍 「家族・住い・地球が長生きできる家」が発売になりました。 

当社の家作りの理念となっている省エネ住宅(外断熱・地熱利用のエコハウス)を解説した単行本で1月23日に現在書林より発行されました。

amazonの紹介ページは
こちらです。

大分県では大分市の次の書店で取り扱っています。  

ジュンク堂書店 大分店  紀伊國屋書店 大分店  明屋書店 大分フリーモールわさだ店  明林堂書店 森町店 <表紙>

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